ホームページ・ブログ集客で悩んでいる方の為の集客レポート

パソコンに詳しくない中高年の方でもわかりやすくパソコンやHPについて説明します。

WordPress・MT(Movable Type)のそれぞれの長所と短所

どうもこんにちは。

 

最近天気があまり良くなく正直憂鬱な気分になりましたが

とりあえず記事更新ということで!

 

近頃CMS(コンテンツマネジメント・システム)をりようして

サイトを作成しているところが多くなってきました。

特にWordPress・MT(Movable Type)は非常に人気でいろんなところ

例えば個人や企業等の団体さん等のホームページ等でも

利用されておりますよね

特に日本ではWordPressは人気があるようです。

ちなみに

WordPressに関しては下記のさいとを参照して下さい。

WordPress › 日本語

URL http://ja.wordpress.org/

ただ日本ではWordPressがひときわ目立っているようですが

MT(Movable Type)も機能的には負けていないです

MT(Movable Type)の詳細は書きサイトを参照

MovableType.jp

URL http://www.movabletype.jp/

ただあえて比較を言えば

WordPressは個人・法人関係なく自由にダウンロードして使用することが

できますが

MT(Movable Type)は個人もしくはオープンソース版のものなら

無料になりますが

法人の場合は有料となってしまいます。

のでほうじんでMTを使う場合は予算のある人又はしっかりとサポートを受けたい

という方向けだと思います。

 

又下記のサイトにそれぞれの詳細な比較が乗っていますので参考にしていただけたら

と思います

WordPress vs MovableType という疑問

URL http://kojika17.com/2012/05/wordpress-and-movabletype.html

 

今日は少し記事の内容が少し薄っぺらだったかもしれません

後日もしかしたら少し付け加えるかもしれませんので

 

今日はこのへんで。

 

 

Webサイトのユーザービリティーについて一言

しばらく経ちましたがブログ更新致します

前回同カテゴリーの内容で
ホームページのユーザービリティーに等について少しお話させて
頂きましたが覚えていらっしゃいますでしょうか。
一応念のために
同カテゴリーの前回の記事のリンクをのせておきます。
ホームページを作成するには最初はシンプルな構成でも構わない?

さてでは具体的に
どのようなページが理想的なのか
最もベーシックなレイアウトとして
このようなページがあります下記の画像を参照して頂ければ幸いです。
 ※ ちなみに下記のページはサンプルとして作成したものです。


2カラム ホワイト左メニュ







2カラム ホワイト右メニ







2カラム レッド左メニュ






2カラム レッド右メニュ








2カラム ホワイト左メニュ








をメイン題材として少し説明させて頂きます。
まずカテゴリーやメニュー等左よりにする主な理由の一つとして
人間の目線動きにあわせているという事が挙げられます、
殆どの人によって一部の例外はあるかもしれませんが、
ホームページを見る人の目の動きは左よりから
段々と下に下がっていくような動きでホームページを回覧しています
そのため注目を引きたいカテゴリーや商品紹介
等はだいたい左メニューで掲載するのが望ましいと思われます。

またメニューを右よりでレイアウトをとっているところがありますが
こういったケースは、どちらかと言えば、メニューよりも
記事やコンテンツを重点的に見てもらいたいというような
ページ特にブログ等にむいている手法です。

さて次に横に並んでいるメニューですが最後に
これについて説明します、

横に並んでいるメニューはグローバルナビゲーションといいます
このメニューは主に、企業サイト等でよく見かける手法です

ではグローバルナビゲーションは主に企業サイト等の場合
主力商品等のメニューを掲載したい場合よく使われるようになりました。
また個人の方等も自分のプロフィールや自分で公開しているブログのリンク等
相手に一番アピールしたい記事や情報をグローバルナビゲーションで
まとめる人たちもふえてきております。

参考にしていただけると幸いです。

それでは。

ホームページを作成するには最初はシンプルな構成でも構わない?

どうもこんにちは今日は、ホームページを初めてつくる叉は、
改善を図りたい方の為に少しお話させて頂きます。

最近研究の為に他のホームページ等をみてネットサーフィンする事が多くなってきましたが
最近はどのページを見ても非常にスタイリッシュで洗練されたページを見る事が
多くなってきました。

初めてページ制作に関わろうという方は、よく陥りがちなのですが、とにかく他とは違う
個性的な、ページを作りたい言う思いが少なからずあると思います。

具体的に言えば、アニメーション効果が欲しいとか、画像が動きまわるような効果をつけたいとか。
等ですが、

しかし最初から高望みしてもうまくいきません、

それよりもシンプルなデザインでも構いませんので集客率のパーセンテージが上がる様な
即効性のある構成のページにしたほうが後々の事を考えても有利かと思われます。

では具体的に一言で言ってしまうと

不特定多数の人達に対しての
ユーザービリティー(ホームページの使いやすさ)
に特化するという事です。

もっとつきつめて言うと
ページ数は可能な限り少なくしたほうがよいと
思われます

ページ回覧者の方(特にシニア世代の方は)にとってページそのものがシンプルにわかりやすく構成
されていたほうが、特にこのパソコンに扱いなれていない50代〜70代の方が比較的多いので特にホームページを初めて作る叉は改善したいという方はその事を考慮に入れたほうが有利と思われます。

叉どうしてもコンテンツの内容が多く少なくまとめきれないという方は、

その商品やサービスに特化した専用のページを独立させて公開したほうがいいと私はおもいます。

具体的に例を挙げますと

商品Aを取り扱っているとした場合、
その商品Aに関する専門ページを個別に用意((例)サブドメインで公開する等)
してそれに関しての特集ページを立ち上げるという事です

そしてその商品やサービスに関するお問い合わせ叉は申し込みに
専用のリンクを貼っておくと言う手法があげられます
もっと詳しく言ってしますと非常に説明が長くなってしまうのでここでは省きますが。

このような商品特化型のページを作っている所はどの様な企業や業種でも見受けられるようにも
なり割とポピュラーな手法になりつつあります。

が実はこの手法はもともと情報販売等を手掛けているような情報企業家等が
割と頻繁に使っている非常にベーシックな手法ですので即効性は大きいと思います。

ただ補足としてこのようなテクニックに走っても最終的に
もっとも大事にしなければならないのはあくまでも、商品やサービスの質であり
ホームページに掲載するとしてもやはりメインのページが上手くまとまっていなければ意味は
ありません

あくまでも商品やサービスの量が多すぎて上手くまとめきれないと言うような
場合はこのような手法もあると言う事です。



それでは本日はこの辺で次回もお楽しみに。